スタッフBlog

2013年3月23日 土曜日

ゼンハツおすすめ太陽光縁石工法

 今回、ご紹介します太陽光設置工法
は「縁石工法」です。今までの野立て工法に比べ工期短縮ならびに設置工事費のコストを抑えられます。なぜ?
ほとんどの場合まず整地をします。地盤が悪いと太陽光パネルが設置できません。次に太陽光パネルは約30°の勾配が理想的と言われています。そのために
単管や架台を組んでパネルを設置します。利点は太陽光パネルへの光の吸収を上げる効果があります。逆に風の抵抗を
受け易い事があり思ったより強風を受ける場合があります。それとコストが
非常にかかります。架台+架台を設置
固定する基礎(重量のある固形ブロック)
これに比べて縁石工法はコストを削減
できます。理由は納期の短縮にあるからです。もう一つは利用する材料費が安価
な為です。後は、気になる勾配ですが
ほぼフラットです。なぜかと言うと先ほど
説明しました風の抵抗です。一番重要なのはこの部分と思います。かぜの抵抗で
パネル・架台の傷みも早いと考えられます。この縁石工法の場合は水上部分と
水下部分には、風の進路を防ぐ工夫も
してあります。ご興味のある方は
お気軽にご相談ください。

 

image1
image2
image3

記事URL

2013年3月 5日 火曜日

電化ライフ事業部の永島です

壁の中でお湯漏れです お昼間お留守してるのに、お湯が足りないなどあれば、ご相談下さい、写真は河崎主任が、壁を切り銅配管をハンダ付してるところです


                                                                                                                                                                                  

記事URL

2013年3月 2日 土曜日

土葺きの屋根でも太陽光設置工事、安心しておまかせ下さい。


 太陽光をご検討の、お客さまで和瓦の下に土葺き
という事で、販売店より「設置不可」と判断された
ご経験はありませんかdowndownショックですよね。
弊社では、経験豊富な瓦工事店と協力をし、メーカーより認定いただいた設置工法で工事を行いますので屋根工事への安心、取り付け工事への安心を
お約束いたします。一度、お気軽にお問合せください。屋根の専門スタッフがお伺いいたしまして調べ
させていただきます。メーカーによりましては設置基準も異なりますので弊社で詳しく確認させていただいた上でアドバイスさせていただきます。upup
弊社の地元の京都や奈良でもまだまだ和瓦屋根が多いです。
弊社では和瓦屋根が太陽光発電に一番、適していると考えております。一般的に陶器瓦は60年くらいは大丈夫といわれてます。それに屋根塗装もしなくていいです。他の屋根材は10年から15年で屋根塗装、20年くらいで葺きかえとせっかく設置してもその後のメンテナンスも気になります。陶器瓦の場合は設置後の事を気にしなくてすむのでより安心です。屋根のプロが工事について詳しくご説明したうえで、すすめてまいります。奈良での太陽光工事・京都での太陽光工事は弊社にお任せください。お悩みでしたら地元のすぎもとに、ご相談ください。





 

image1
image2
image3

記事URL